走り出したら止まらないぜ

ただの日記です、ベイベー

大阪名物

ニイタカヤマです。
僕はクルマで通勤しています。
橋を2つ越えます。
ゆったりとカーブを描いて川に架かる橋、パノラマのように雑居ビル群がフロントガラスを流れていきます。

そんな景色を見ていると、ああ、僕もいつまでもこんなおちゃらけた、いい加減な、役立たずな、どうでもいい記事を書き飛ばしていてはいけない、そう思ったりするのです。

とにかく、文学の香りがそこはかとなく漂う、そんな大人のモノローグ的な記事を書かねばなりません。


文学的とくればこれです。
人生とは何か、です。
ま、おそらく、人生とは山あり谷ありモハメド…あ、これ要らない?あ、そう。

さ、人生とは、飲めと言われて素直に飲むのです。なんですか?ごちゃごちゃ言わない。ひらめいたんです。そして、肩を抱かれてその気になるんです。
はいっ、
バカなーであーいっがー
りこぉっにばーあけぇてー

よせばいいのに一目惚れです。

じゃかじゃかじゃん、はっ、
あ、なっにわー、あ、ぶしだぁよぉー
じんせーいーわーー




人生とは浪花節でした。


でた…
何が文学的な大人のモノローグ…
あー聞きたくない聞きたくない!


チャンバラトリオかっ!


あ、ちょ古かったか…
たまーにね、減るんですよ読者さん(笑)


そりゃそうだろなっ!