走り出したら止まらないぜ

ただの日記です、ベイベー

ニイタカヤマのひみつ

さ、「走り出したら止まらないぜ」サンデースペシャルの時間です。

はい、阿部寛に似ているニイタカヤマです。
何が似てるんだという話ですが、身長です。僕は阿部ちゃんと同じ身長なのです。年も同じぐらいです、だけど体重は僕の方が軽いんですよ(笑)…


違いました。一番は、顔です。

嘘つけー
なにをっ!

ま、そんなわけで身長が阿部ちゃんです。
背の低い方にはそれなりの悩みもありましょうが、阿部ちゃんサイズになるとそれなりにまた違った悩みがあるわけです。


まず、会う人会う人にバスケかバレーをやってたの?と聞かれます。やってません。お父さんとお母さんも大きいの?がセットです。標準です。
服は最近はなんとかなっています。
しかし布団です。冬。取り敢えず上半身用下半身用の2枚が必要です。電車は吊革の高さが全く合いません。車内の吊り広告じゃまです。ドアで頭をぶつけます。バスなんかはもはや天井を押さえてるんですっ!


そんな事はどうでもいいのです。
僕の駐車場はウチから100メートルほど離れています。歩くと3分くらいかかります。
途中は車通りのほぼ無い結構広めの道路です。
天気がいいと広々として気持ち良いです。

問題は雨です。それも雷雨。
夕立とかでカミナリビカビカってありますよね。 先にも言いましたが駐車場からウチまでは広々とした道路です。街路樹もほぼ無く低い植込みが連なっているだけです。広々してます。
そんな歩き慣れた道を、雷雨の中傘をさしてクルマからウチに向かって歩いていて、ある日ふと気付いたのです


僕は歩く避雷針だ

極めて文学的です。
しかし今は文学的か否かは重要ではありません。僕が傘をさせば優に2メートルを超えます。なんなら3メートルに届く勢いです。まさに歩く避雷針です!
大きなのっぽの古時計なのです!

おじいさんと一緒にチクタクチクタクです!
今はもう動かな、い〜〜
………
おじいさんのとけいー


それ平井堅だろっ!

あ、平井堅には似てません。



どーでもいいわっ!

♪はい〜、これでおしまいニイタカヤマー
またの合う日を楽しみにー♪
それでは皆様!
さーよーなーらー



誰がわかるんだ、これ…